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On Campus

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キャンパスライフ 仲間と過ごす大切な時間がある

在校生紹介

夢を叶えるため、頑張っている在校生

自動車整備科 木下 亮太
安全に安心して移動できる乗りものを作り、
事故ゼロの社会を創る

自動車整備科 木下 亮太

ホンダ学園の2年間で私が得たのは、同じ志を持つたくさんの友人とクルマの整備技術です。入学後、すぐにバイク・クルマが好きな仲間ができ、休日は一緒に出掛けたりしました。入学当初は工具の名前も使い方も分からないレベルでしたが、実習と座学の授業が交互にあったおかげで自然と自動車の基礎知識・整備技術が身に付き、車検整備と故障診断ができるまでになりました。私の将来の夢は、「人々が安全に安心して移動できる乗りものを作り、事故ゼロの社会を創ること」です。その夢を叶えるために、私はこの4月よりHondaに就職します。学園の先生方は、想いを持ってチャレンジする学生を全力で応援してくれます。バイクやクルマに興味があって、追いかけたい夢があるなら絶対、ホンダ学園を一度見てみてください。

自動車整備科 山根 伊織
お客様から信頼される
サービスエンジニアになる!

自動車整備科 山根 伊織

私がクルマに興味を持ったのは、映画の「ワイルドスピード」を鑑賞した際に、クルマの整備シーンを見てカッコいいなと思ったのがきっかけで、整備士になりたいと思い自動車専門学校への進学を考えました。ホンダ学園に進学した理由は、圧倒的な設備・教材と選択肢の多い就職先です。学園に入学するまではクルマの知識はゼロ。不安でしたが学園での授業は基礎から丁寧に教えてくれるので、問題ありませんでした。また、苦手なところも先生に聞きに行くと親切に教えてくれました。将来の夢は、お客様から信頼されるサービスエンジニアになることで、今、学園でしっかり勉強しスキルを身に付けたいと思ってます。

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 水島 瑠壱
大好きなHondaの自動車整備士として活躍する。

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 
水島 瑠壱

高校で三級自動車整備士を取得後、好きな自動車メーカーでもあるHondaの自動車大学校に進学し、更に上位の資格を取得し、整備士としてHondaのお店で活躍したいと思ってます。学園では放課後に授業で分からなかったことやいろんな相談を先生へしに行くと、理解・納得するまで丁寧に教えてくれます。先生も面白い人、気さくに話をしたり、聞いたりしてくれる人がいます。放課後や休日はアルバイトをしたり、友人と遊びに行ったり、同好会活動をしたりして、充実した日を過ごしています。クルマ・バイク好きな人は、間違いなくホンダ学園はすごく楽しい・貴重な経験ができる場所=学校だと思います。ぜひ、オープンキャンパスに来てみてください。

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 藤原 臣人
Hondaが好き!同好会でレースにチャレンジ!

一級自動車研究開発学科(一級自動車整備士コース) 
藤原 臣人

私がホンダ学園を選んだ理由は、Hondaが大好きだからです。学園では自分の好きなメーカーのクルマやバイクを使った授業を受けることができるので、毎日学校へ行くのが楽しくて仕方がありません。また、同好会の多さも魅力です。私はバイクとクルマのレースに参戦できる同好会を掛け持ちしてます。同好会では授業で学んだことをより深く学ぶ機会や挑戦できる場があり、自身の技術を磨くことができます。
今は、一級自動車整備士の取得を目指していますが、他にも開発エンジニアの道が開けるなど様々な選択肢がホンダ学園にはあります。
学園の授業は、基礎からしっかり教えてもらえるのでクルマのことを何も知らなくても大丈夫です。皆さんと一緒にホンダ学園で学べることを楽しみにしてます。

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 三宅 優永
自分が携わった製品で
人々に喜びや感動を与える!

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 
三宅 優永

幼い頃、父がテレビでF1レースを見ていたことがきっかけでクルマに興味が湧き、実際に鈴鹿サーキットへSuperGTやF1のレースを見に行き、どんどんクルマにハマっていきました。レース場では、レーサーだけでなく、「ピットの中にいる人は何をしているんだろう。速く走るためには。スピードを落とさずカーブを曲がるには。」と様々な疑問を持つようになりました。ホンダ学園に進学した理由は、クルマの開発をしたり、運転しやすいクルマにチューニングをしたり、子供の頃見たレースをする側の人間になりたいからです。ホンダ学園ではレースマシンが身近で見れ、また、レース車両の開発やメカニックとして活躍していた人が先生だったり、実際の現場の話を聞くことができます。先生は、学生からの質問に毎回、丁寧に答えてくれます。学園にはバイク・クルマ好きの仲間が沢山いるので、毎日充実した学園生活を送っています。将来、自身が携わった製品で人に喜びや感動を与えることができるよう、今できることを全力で頑張っています。

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 中野 優太
自らが設計したエンジンでレースに勝つ!

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 
中野 優太

子供の頃、父の影響でクルマやバイクに強い関心を持ちました。いつしか、「自らが設計したエンジンを搭載した車両で、世界のレースで勝つ!」ことが夢となり、その夢を叶えるために必要な知識・資格が取れるホンダ学園を進学先に選びました。授業では実際に仲間とともにクルマを制作します。
まずはマシンのコンセプトを固め、設計に加工・組み立て、そして、テストを繰り返し、完成させていきます。日々、設計や加工の難しさと向かい合い、時には大きな壁ぶつかり、挫折を味わうこともあります。しかし、そんなときに一緒に学んでいる仲間と先生の力を借りて、その壁を乗り越えてきました。
学園で学べることは社会に出ても通用することばかりです。「やりたいことをやれ」Honda創業者の本田 宗一郎さんの言葉です。
この言葉通り、ホンダ学園では自らが主体的に動けば、やりたいことをやれる学校です。ぜひ、ホンダ学園でやりたいことを実践し、一緒に夢を叶えるために学びませんか。

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 竹川 裕一郎
いまだかつてない、画期的な技術開発をし、
新時代のエンジンを創る!

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 
竹川 裕一郎

私は幼いころから大きな乗り物(トラック・飛行機)を見に行くことが好きでした。また、母親がHonda Carsのサービスエンジニアだったので、身近なクルマやバイクにも興味を持ちました。次第に「どうしてあんな大きな鉄の塊が速く動いたり、飛んだりするのだろう」と疑問を持ち調べるうち「エンジンってすごいんだ」と気づきました。ホンダ学園にはエンジンやクルマの構造について実践的に学べることと、そして、Hondaへの圧倒的な就職数が進学を決めた理由です。将来は、Hondaに入り、いまだかつてない画期的な技術を開発し、新時代のエンジンを創りだすことです。

一級自動車研究開発学科 川合 琴音
モータースポーツの現場で活躍する!

一級自動車研究開発学科 川合 琴音

F1やスーパーGT等、クルマのレースが好きで、自動車整備士になる道を選びました。ホンダ学園への進学を決めた理由は、オープンキャンパスに参加した際、施設・設備が充実していたこと、たくさんのHondaの実習車を用意し、授業をしている所に惹かれたことです。入学後は、鈴鹿サーキットのレースオフィシャルに参加。レースオフィシャルとは、ドライバーや観客の安全を守る、円滑なレース運営をするために必要な仕事です。実際にレース中のフラッグ掲示・事故処理に携わり、とても貴重な経験をすることができました。また、Hondaの軽自動車(N-ONE)を使ってレースをする同好会、「H-TEC R&M」に所属し、レースに必要な知識や整備スキルを実践で学んでいます。将来は、モータースポーツの仕事に就けるよう、日々、授業や同好会活動を頑張っています。

一級自動車研究開発学科 若松 龍生
世界一のレーシングマシンを創り上げる

一級自動車研究開発学科(自動車研究開発コース) 若松 龍生

「夢は世界一のレーシングマシンを創り上げる」
自動車に興味を持ったのは父の影響でした。幼い頃からサーキットに連れて行ってもらい、スーパーGTのレース観戦をしたりしました。最初はクルマの外見や好きなドライバーを追っていましたが、次第に技術的な面に興味が湧いてきました。レース車両は車体フレームや足回り、空力など様々な技術の積み重ねによって最速のマシンが出来上がる。それが分かった時、私は、夢を叶えるためには多くの知識や技術をつけることが出来るホンダ学園に進学を決めました。
「自分の力の足りなさを自覚し、知恵や力を貸してくれる他人の存在を知るのもいい経験である」
Honda創設者の本田宗一郎さんはこう言ってます。学園生活も同じで日々仲間と切磋琢磨し、支え合っていくことの喜びを感じています。学園に入り、自分の夢を追いかけその旅の中で良い仲間達と出会う。皆さんも一生に一度しか出来ない経験をホンダ学園でしてみませんか。

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